受給事例

うつ病で障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(50代・女性) 統合失調症の姉と病気の母の世話が重なり、食事や睡眠が十分とれなくなりました。それに加え職場の部署異動で負担やストレスも増していました。新しい部署ではパワハラも受け、情緒が不安定になり不眠がひどくなっていきました。病院を受診するとうつ病と診断され休職することになりました。傷病手当金の受給期間が終わっても症状が改善せず復職できなかったので障害年金を請求したいと相談にみえ
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うつ病で障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(20代・女性) 不慣れな営業の仕事のストレスから腹痛や嘔吐がひどくなり仕事に行くことができなくなりました。近所の内科を受診しても何も異常はなく、精神的なことが原因ではないかと言われ、精神科を紹介されました。精神科でうつ病と診断され服薬治療を受けるようになりましたが、その後もうつ状態は続き復職することができていませんでした。病院の先生からの紹介で相談にみえました。 社労士による見解
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モヤモヤ病・脳出血で障害厚生年1級を受給したケース

相談時の状況(40代・男性) 10年以上前に脳出血で倒れ、左上下肢麻痺の後遺症が残ってしまいました。入退院を繰り返しリハビリ病院に入院中でした。家族が障害年金申請の準備をしていましたが、初診日を特定することや、いくつもの傷病があることで行き詰まってしまい相談にみえました。 社労士による見解 客観的な資料から初診日の特定し、脳出血による肢体麻痺の状態とモヤモヤ病による症状切り分けた診断書で申請
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脳梗塞・脳出血で障害基礎年金2級を受給したケース

相談時の状況(50代・女性) Dさんは自宅にいるとき突然呂律が回らなくなり、病院に緊急搬送、脳出血との診断を受けました。直ぐに入院し治療を受けましたが、脳梗塞も発症していたため右半身に麻痺が出てしまいました。数か月、リハビリ治療等を受けましたが、失語と右半身の麻痺が残ってしまいました。ご家族から障害年金の受給ができないかとお電話でご相談がありました。 社労士による見解 右半身麻痺はリハビリ治
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もやもや病で障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(50代・女性) Nさんは、突然ふらつきや手に力が入らなくなる症状が現れたため、病院を受診したところもやもや病との診断を受けました。入院・手術等の治療を受けましたが、右半身の麻痺が残り、仕事や日常生活にも大きな支障が出ていました。今後も仕事を続けていくことに不安を感じ、障害年金の申請を検討され相談に見えました。 社労士による見解 初めて病院を受診したときに厚生年金に加入されていた
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広汎性発達障害・うつ病エピソードで障害基礎年金1級を受給したケース

相談時の状況(30代・男性) 幼少時から人の気持ちが分からずコミュニケーションが苦手でした。大学卒業後、就職しましたが、人間関係が上手く築けず、仕事を転々としていました。自殺未遂がきっかけで精神科を受診するようになりました。抑うつ気分や意欲の低下、疲労感が続き、3年前から障害基礎年金2級を受給していました。更新手続きに不安を持ち相談に見えました。 社労士による見解 仕事ができないことや日常生
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うつ病で障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(50代・男性) うつ病で長い間、休職していました。復職できず退職することになり障害年金を請求について相談にみえました。冬でも大量の汗が出て、めまい、頭痛がおこり、30分以上の外出はできないようでした。無理に外出した後は寝込んでしまうほど具合が悪くなってしまうため、自宅での相談を希望されました。 社労士による見解 厚生年金加入中に初めて病院を受診していること、うつ病の症状が重く仕
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うつ病・強迫性障害で障害基礎年金2級を受給したケース

相談時の状況(40代・女性) 20代後半から仕事のストレスから、うつ状態になりました。10年間ほど自室に引きこもり状態が続き、相談時も病院の通院以外は外出することはできない状況でした。仕事に就くことはできず、身の回りのことも家族の援助が無ければ難しい状況で、将来のことを心配して相談にみえました。 社労士による見解 10年ほど引きこもり状態が続いていて、全く外出できていないことや、料理、掃除、
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うつ病で障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(40代・男性) 自動車整備の仕事をされていました。長時間の残業や仕事の多さから不眠、ストレスなどにより、うつ病を発症してしまい、仕事を続けることができなかった、退職後はB型作業所に通っていましたが、体調不良が続き休みがちになっていました。将来のことを考えると不安で障害年金を申請したいとの事で相談にみえました。 社労士による見解 初めて精神科を受診した時は厚生年金加入期間中でした
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腎臓がん多発転移で障害厚生年金3級受給(障害者特例を選択)

相談時の状況(60代・男性) 腎臓がんが見つかり抗がん剤の治療を受けていましたが、肺、骨(腰、背中)にも転移し相談時には腰のコルセットを付けて何とか座位が保てる状態でした。股関節の痛みがひどく歩行には杖が必要との事でした。抗がん剤治療は、終了しており、治療の手立てが無いと医師から宣告されておりました。仕事はデスクワークをされていましたが、これ以上は難しい障害年金の申請を考えて相談にみえました。
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