小腸がんで障害厚生年金2級を受給したケース

相談時の状況(30代・女性)

吐き気と腰痛があり病院を受診すると「ストレスによるもの」と診断されました。症状が改善しないため別の病院を受診しましたがそこでも異常はありませんでした。3つ目の病院で卵巣や小腸にがんがあることが分かり、直ぐに手術をうけました。その後の検査で腹膜にも転移していることが分かりました。抗がん剤治療を受けている中、相談にみえました。

社労士による見解

本人から聞き取りすると、①仕事もできない②家事などもできない③腹膜にも転移があることから障害年金の受給の可能性があると判断し、申請を行いました。3人の子の加算金も付きました。

結果

障害厚生年金2級に認められました。

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