うつ病、多発血管炎性肉芽腫により障害基礎年金1級を受給したケース (遡及金額 約340万円)

相談時の状況(40代・女性)

原因不明の難病で数前から闘病生活を送っていました。下半身にしびれや麻痺があり一人での外出も困難な状態で、うつ病も発症してしまい身の回りのこともできない状態でした。

社労士による見解

多発血管炎性肉芽腫で両足に麻痺があり杖や助けがないと歩くのが難しい状態でした。うつ病あり併合認定で上位等級になる可能性があると思いました。

結果

うつ病の認定日請求により障害基礎年金2級に認められ、事後重症請求の多発血管炎性肉芽腫難病と併合されて障害基礎年金1級に認定されました。  
遡及金額約340万円と年間94万円の受給が決定しました。

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